全国有志クリスチャンの会
について

目的

本会は、キリスト教信仰に基づき、新型コロナワクチンの問題を軸に、関連する国内外の社会問題に目を向け、学びと交流を図るものとして設立されました。 社会的弱者に寄り添って祈り手となり、解決のために行動していきます。 また、それらの働きを通して日本の諸教会が祝福され、宣教が推進されることを祈り求めます。

主な活動

*《祈りの部》祈祷課題作成と共有
*《研修部》セミナー開催、情報収集と共有
*《広報部》パンフレット、ニュースレター、ブックレット等の作成とホームページの管理運営
*会員向けにはSNSで情報共有

○私たちは・・・

 聖書の福音を信じるクリスチャンです。

[三位一体(父・子・聖霊)の神を信じ、
主イエス・キリストを唯一の救い主として信じ告白する]

*エホバの証人、モルモン教、統一教会とは一切関係ありません。

○構成メンバーの職業(資格)・・・

*主婦、会社員、自営業、塾講師、幼稚園教諭、保育士、学童指導員、
園長、教師、大学教員、公務員、介護士、鍼灸師、薬剤師、看護師、
キリスト教団体職員、牧師、牧師夫人

○構成メンバーの所属教団・・・

*日本福音キリスト教会連合(JECA)、日本同盟基督教団(同盟)、
日本イエス・キリスト教団、インマヌエル綜合伝道団、
日本メノナイトブレザレン教団、日本基督教団、
他単立教会、ハウスチャーチ

(所属教団は、個人が所属している団体であり、
教団としての意向を表しているものではありません)

○構成メンバーの在住地・・・

*北海道4名、青森県1名、秋田県2名、栃木県12名、茨城県3名、
千葉県8名、埼玉県7名、東京都9名、神奈川県13名、
群馬県1名、静岡県6名、長野県2名、石川県3名

愛知県3名、大阪府7名、兵庫県15名、京都府1名、奈良県1名
岡山県5名、広島県1名、香川県3名、徳島県2名、福岡県3名

 計 112 名(2025年11月30日現在)

新型コロナウイルス感染症に対する対策の見直しと、国民の安全と健康を守るため、治験段階のワクチン接種事業の中止を求めて立ち上がった医師および医療従事者の団体です。
新型コロナワクチンの問題を軸に、様々な社会問題に対する牧師教職者の学びの受け皿となり、現在進行する世界の全体主義化の流れを注視し、キリスト教会と共に歩み、時代に警鐘を鳴らす。

紹介団体

・新型コロナワクチン後遺症患者の会
・繋ぐ会(ワクチン被害者遺族の会)